電子入札システムのJRE8のダウンロードが必要となります

2019年1月21日

【重要】平成31年2月以降は専用のJRE8が必要になります

お知らせの概要

  • 電子入札システムを利用する際に必要となるJAVAの「JRE8」のメーカー公式サポートが平成31年1月末日で終了します。
  • 平成31年2月以降の電子入札においては、電子入札専用のJRE8を改めてダウンロードした上でシステムをご利用いただく必要があります。
    同専用JRE8は無償でダウンロードいただけます。
  • ダウンロード方法等については、JACIC(一般財団法人日本建設情報センター)にて専用のダウンロードページが設けられておりますのでお知らせいたします。
  • 電子入札に参加するために必要な処理ですので、平成31年1月中に必ずダウンロードを行っていただくようお願いします。

    サポートの切れたJRE8の利用を続けるとセキュリティの面で重大な問題が生じる可能性があります。)

 

専用ダウンロードページ

電子入札システム専用JREダウンロードサイトへのリンク(外部サイト)

(http://www.cals.jacic.or.jp/coreconso/inadvance/index.html)

新しい対応バージョンは「JRE8 Update191」です。

 

関連するお知らせ

※今回のお知らせは、平成30年7月19日付で本市ホームページ>電子入札のページ>1電子入札に関するお知らせで事前にお知らせしていた内容の続報です。

電子入札のページ>1電子入札に関するお知らせのページへのリンク