第6次会津若松市長期総合計画(素案)に関するパブリックコメントの結果

2007年8月29日
※ 募集期間は終了しました。ありがとうございました。

                 


1.募集期間
平成18年7月3日 ~ 平成18年8月4日

2.周知方法
市政だより・市ホームページでの広報
チラシの掲示(市政情報コーナー、各市民センター、各支所)

3.提出方法
郵送、ファックス、電子メール

4.意見提出者数
1名

5.意見件数
3件

意見の要旨と市の考え方
【全般】
ご意見・ご感想の趣旨 市の考え方
   総合計画は骨太でかつ具体的な施策が見えるものでなければならないが、「ことば」「用語」があいまいであり、情緒的で観念的な、あるいはあいまいな流行語・造語によって述べられる傾向が強いため、生活とかけはなれた印象を受けるので改めるべきである。  抽象的との印象を与えることもあると思われますが、長期総合計画は今後の市政運営の目標や方向性をあきらかにする、いわば方針書でありますので、素案のままとします。
なお、策定にあたっては、よりわかりやすい表現の使用に努めてまいります。
   市の財政面での現在の問題と将来、特に多額の市の借財への対応について記述すべきである。  財政や行政組織、職員の資質向上については、序論の第3章「計画策定の背景」や基本計画の第3章「計画の推進に向けて」に課題や方針を記載しておりますので、素案のままとします。
   市の行政組織と職員の資質向上のこと 特に現在の課題と将来のことについて記述すべきである。