会津若松市 会津若松市の紹介
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会津の歴史を色彩豊かにつづる本格ビジュアル 

あいづのあけぼの -石器から古墳の時代へ-  
  • 内容
    会津若松市内を中心に旧石器時代から古墳時代までの遺跡の様相を取り上げた。
    会津若松市内には450もの遺跡が登録されており、太古の人々の生活が地下に刻み込まれている。縄文、弥生、墳時代と、この地にはすでに人間の営みがあり、その数万年にも及ぶ歴史の積み重ねが現在へとつながっている。
    弥生時代を代表する墓料遺跡や南御山遺跡、古墳時代の日本史を書き換えた大塚山古墳など、さらに江戸時代から戦後に到る会津地域の考古学の歴史など、写 真、図版を約250点使用し、会津考古学の入門書として初心者にもわかりやすく紹介している。
  • 執筆
    石田明夫、菊地芳朗、田中敏、長島雄一、藤原妃敏
「あいづのあけぼの」の画像

会津、古代そして中世 -会津嶺の国から武士の支配へ-  
  • 内容
    「みちのく」と呼ばれた東北地方において、会津とヤマト政権はいかに結びついていたのか。『古事記』の「会津」地名潭から会津、耶麻、河沼、大沼四郡の分 立の過程を始め、徳一の布教活動など古代会津の成り立ちを概説。そして武士が台頭し鎌倉幕府の支配の下、中世会津の武士たちはどのように戦い、力を保った のか。いまだ謎多き時代に迫る。
  • 執筆
    石田明夫、坂内三彦、柳内壽彦、山崎四朗
「会津、古代そして中世」の画像

会津葦名氏の時代 -戦乱、合戦とその興亡-  
  • 内容
    中世に20代400年もの長きにわたり会津地方を支配した会津葦名氏。その始まりとなる関東武士の会津進出から激しさを増す内乱の時代。会津を統一し全盛 を迎えた16代盛氏の時代。そしてその死後間もなくおとずれる終焉まで。さらに会津各地に築かれた多くの城や館跡などを豊富な写真や絵図などで展開し会津 の中世を解説する。
  • 執筆
    石田明夫、高橋 充、山崎四朗
「会津葦名氏の時代 表紙」の画像

城下町の誕生 -会津近世の開幕-  

  • 内容
    会 津若松市の基礎を築いた蒲生氏郷。その氏郷の若松城、城下町の建設とその名の由来。戦国時代、会津を支配した上杉景勝や蒲生秀行の治世。また加藤氏の若松 城改築などを絵図類で紹介。
  • 執筆
    故 大塚 實、故 小島一男、故 酒井淳、故 坂井正喜、間島勲、渡邊明、野口信一
「城下町の誕生 表紙」の画像
城下町城下町城下町城下町
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会津藩政の始まり -保科正之から四代-  
  • 内容
    会津藩政の基盤を確立した初代藩主保科正之とその時代、藩政初期の城下、郷村の生活、街道の整備。藩の財政と経済政策、商業の発達、廻米と舟運、藩札の発 行。新田開発と産業の発達。文化と宗教などを豊富なカラー写真、絵図類などを用いて、わかりやすく。
  • 執筆・ 解説
    故 大塚実、間島勲、長谷川和夫、 海老名俊雄、渡部力夫、笹川壽夫、 小檜山六郎、鈴木正敏
「会津藩政の始まり 表紙」の画像

会津藩政の改革 -五代から八代まで  
  • 内容
    藩政中期の自然災害やお手伝いの普請、藩役人の無策などによる財政危機。それに立ち向かう五代藩主松平容頌、家老田中玄宰の藩政改革を中心に、全国有数の規 模と教科内容を誇る藩校日新館とその教育。文化年間の蝦夷警備、さらに江戸湾の警備と、海を守る会津藩の姿を豊富なカラー写真、絵図等で描く。ほかに能楽 や絵画書道などの文化も紹介。
  • 執筆
    井関鉄雄、海老名俊雄、故 大塚實、小桧山六郎、笹川壽夫、佐藤恒雄、故 塩谷七重郎、間島勲、野口信一
表紙 会津藩政の改革

会津の幕末維新 -京都守護職から会津戦争-  
  • 内容
    文 久二年会津藩九代藩主松平容保は不穏な状況下にある京都の町を守る京都守護職就任を要請されやむな<受諾。権謀術数渦巻く京の都を、新選組を配下に藩士と もども命をかけて守った。しかし時代の波に翻弄された会津藩は朝敵の汚名を着せられ、戦の舞台は会津へ。動乱の幕末維新期の歴史を豊富なカラー写真、絵図 で紹介。
  • 執筆
    故 大塚 實、木村幸比古、小林 等、長谷川和夫、前田宣裕、間島 勲、野口信-
表紙 会津の幕末維新

会津近代の始まり -復興、そして若松市の誕生-  
  • 内容
    明治元年九月、一ヶ月に渡る籠城戦の末会津藩は降伏、戊辰戦争が終り会津若松は焦土と化した。民政局支配の後、翌二年五月には若松県が誕生し、次第に復興の足音も聞こえるようになった。
    指導者層であった武士達の斗南などへの移住の痛手は大きかったが、人々は生きるため自らの道を切り開いていった。この間、若松町から明治32年の若松市の誕生など、本市近代化への基礎が築かれた。
    本巻では、激しい弾圧を伴った道路開鑿や、岩越鉄道の開通、第65連隊の設置、産業の改革など変革著しい活気に満ちた明治という時代をビジュアルに紹介する。
  • 執筆
    阿部輝郎、海老名俊雄、小桧山六郎、笹川壽夫、鈴木正敏、中岡進、野口信一、長谷川和夫、間島勲
「会津近代の始まり」の画像


会津、大正から戦中へ―戦時下の市民生活―  
  • 内容
    大正3年の第一次世界大戦は、会津にも大きな影響を与えた。軍需景気によって豊富な水資源を利用した発電所が完成し、会津地方にも大規模な工場が進出、従来からの酒造や漆器業にも好景気をもたらした。また、これまで比較的金融機関の少なかった会津地方にも、続々と銀行が進出した。しかし、好景気は長続きせず、米の隠匿、売り惜しみなどによる米価の高騰を招き、各地で米騒動が起こった。一方で、大正デモクラシーに代表される自由主義的な風潮は若松市にも及んだ。時代は、昭和に入ると世界的な金融恐慌の渦に巻き込まれ多くの失業者を生むことになる。そして第二次世界大戦と、市民にとって暗く辛い時代が続くのであった。本巻では、戦時下の会津の市民生活を、豊富な写真資料や図版でわかりやすく解説する。
  • 執筆
    赤城 弘・阿部 輝郎・勝田 多加志・小桧山 六郎・笹川 壽夫・長谷川 和夫・野口 信一
表紙 大正



会津、戦後から明日へ~戦後・平和・そして未来~  
  • 内容
    会津若松市の戦後の復興から現在までを、約240点の豊富な写真資料や図版でわかりやすく解説した。
      大きな時代の流れの中で変貌してきた会津若松市の姿を浮き彫りにし、さらに、未来に向けた大きな力を感じていただける一冊となっている。
  • 執筆
    浅川和洋・小林勝明・笹川壽夫・佐藤一男・品川満紀

     

    ・鈴木良和・田澤正敏・新国良子・野口信一・
    ・長谷川和夫・福王寺祐市・星甚恵・山口勝彦
表紙 戦後


会津花紀行 -大地に息づく豊かな自然-  
  • 内容
    会 津の大地に息づく四季の花や木を色鮮やかに描く。春の会津五桜や桜の名木。森林浴の森・背あぶり高原の植物、鶴ケ城の石垣の花や巨木。漆や身しらず柿、薬 用人参、薬草薬木なども紹介。オールカラー、撮り下ろし。
  • 執筆
    小荒井実
「会津花紀行 表紙」の画像
自然自然自然自然
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会津の生きもの -生命をはぐくむ小動物-  
  • 内容
    大 自然の中で翼を広げ悠々と飛ぶ鷲鷹など猛禽類の王国会津。意外に知られていない町の中の野鳥たちのオアシス鶴ヶ城。そこには94種もの野鳥が訪れる。また 華麗さを競うように舞うチョウたちやトンボなど鶴ヶ城にすむ小動物たち。阿賀川水系や猪苗代湖に住む多種多様の魚たち。ほかに家畜昆虫であるミツバチ、カ イコなどを紹介。
  • 執筆
    小荒井実、角田伊一、成田宏一、新国勇、古川裕司、松本雄鳳、横田新
「会津の生きもの 表紙」の画像

会津の大地 -自然の生いたちと姿-  
  • 内容
    太古、会津はカイギュウや貝、ウニ類が生息する豊かな海の時代があった。そして大地は隆起・沈降を繰り返し、それらは化石となって残った。会津盆地やそこを 取りまく山岳地帯の地層や地質、猪苗代湖や磐梯山の成り立ち、会津の気候や自然資源と人々のつながりなどを、航空写真やカラー図版を豊富に用い、
    わかりやすく解説する。
  • 執筆
    相田 優、香内 修、小林昭二、故 齋藤光男、佐藤一男、竹谷陽二郎、中馬教允、中村嘉男、渡邊 明
「会津の大地 表紙」の画像

会津のやきもの -須恵器から陶磁器まで-  
  • 内容
    総数207基という東北地方における古代中世を通じて最大の窯跡群である大戸古窯跡。その流通と背景、技術の系譜をたどる。また若松城の黒瓦から赤瓦への変 遷、さらに陶器から白磁への道、本郷焼など諸窯も紹介。
  • 執筆
    小林等、石田明夫
「会津のやきもの 表紙」の画像

会津の文学 -万葉集から現代文学まで-  
  • 内容
    古く万葉集にも歌われる会津嶺の歌から、江戸時代前期に鶴ヶ城内で開かれた日本記竟宴の和歌、会津藩の歌人た ちとその系譜。おもに町人たちによって受け継がれてきた俳諧、ほかに漢詩や小説、随筆、日記、紀行、児童文学、詩などを紹介。
  • 執筆
    村野井幸雄、間島勲、 阿部輝朗、笹川壽夫
「会津の文学 表紙」の画像

会津の漆器 -挽く・塗る・描く・蒔く-  
  • 内容
    昔から会津の名産として知られる会津塗。その漆器が完成するまでには、多くの人たちの伝統に支えられた手の技を要する。本巻では会津漆器の古代から現代まで の歴史や会津絵など会津塗独自の技法、精緻な蒔絵などを美しいカラー写真で構成。ほかに漆・用と美、木地師とその系譜など。
  • 執筆
    小林めぐみ、小林 等、高瀬かづ子、滝沢洋之、渡邊 明
表紙 会津の漆器

会津の仏像 -仏都会津のみ仏たち-  
  • 内容
    平安前期、南都の僧徳一の来住以来、この会津に仏教が根付いた。そこは仏都会津とも称され、勝常寺の国宝仏を代表として多くのみ仏が民衆の信仰をあつめた。 平安期から鎌倉時代までの仏様を中心に、在地の仏様、市指定文化財の仏様などを豊富なカラー写真で紹介する。仏都会津の散策に最適な一冊。
  • 執筆
    若林繁、白岩賢一郎、高橋充、吉田博行
「会津の仏像」の画像

会津の人物 -生きる、風土に育む精神性-  
  • 内容
    会津、そこはその風土と歴史があいまって、以来独特の精神文化が育まれてきた。「ならぬことはならぬ」の教えをもとに、政治、文化、教育、産業などの各分野 で多くの「会津人」を輩出してきた。近世から近現代までの、会津に来た人、会津に生きた人、会津から出て活躍した人など代表的会津人を紹介する。
  • 執筆
    間島勲、海老名俊雄、故大塚實、襲田健、勝田多加志、川口芳昭、川延安直、小林等、小桧山六郎、笹川壽夫、芳賀幸雄、長谷川和夫、星甚惠、前田宣裕、三橋 正雄
「会津の人物」

会津の史的風景ー町、町並み、街道を歩くー  
  • 内容
    江戸時代、会津若松大町札ノ辻から五本の街道、 会津五街道が町を通り延びていた。江戸期から 明治、大正、昭和と変貌する若松の町や町並、 街道沿いの趣のある建物や由緒ある史跡、文化 財、風景などを当時の写真や地図で紹介。また 特別付録として「幕末会津若松郭内城下絵図・ 現代対比」「大日本職業明細図・福島県(より若 松市)」大正十五年も。会津若松城下の散策に最 適な一冊。
  • 執筆
    小林等、渡邊明、間島勲、笹川壽夫、佐藤一男、野口信一
「会津の史的風景ー町、町並み、街道を歩くー」の画像


会津の絵画と書―近世から現代まで―  
  • 内容
     近世水墨画の代表的画人雪村周継をはじめ、会津藩お抱え絵師 加藤遠澤、文人画の代表的画人浦上玉堂、大戸出身で、会津に多くの作品を残した遠藤香村らを中心に、狩野派による歴代藩主画像、鶴ヶ城にあった泰西王侯騎馬図など、近世の豊富な作品を解説する。
    さらに、近代会津を代表する画人野出蕉雨から水彩画の渡部菊二や春日部たすく、暖かな画調の酒井三良、世界的版画家斎藤清ほか、戦前戦後の会津の美術家や会津美術史を多彩な作品とともに紹介する。
    また、会津の書について、古代から近代までを歴史、作品、人物で紹介する。
  • 執筆
    川延 安直・後藤 學・渡邉 明
表紙 絵画




会津、刀剣の美 ~刀剣・刀装具~  
  • 内容
    侍の命ともいえる刀。会津には五鍛冶、六家と称される刀匠の家系が伝わり、名匠、名刀も多く生み出され全国に知られる。
    五鍛冶とは、古川兼定、下坂、三善長道、中条道辰、鈴木兼友の各家である。最も古いのは、室町時代末、弘治二年(1556)美濃国関から来て葦名盛氏に仕官した古川兼定。寛永4年(1627)加藤嘉明に従い、松山から移住した下坂、三善、中条家。この五鍛冶と、角、皆川、村田、若林、長尾、日下部の六家の代表的な刀を、今回新たな撮影分を加え紹介する。
    また、刀装金工として、会津正阿弥も全国に知られる。象嵌を始めとする技巧を凝らした代表的な鍔や刀装具を一同に紹介し、さらに金工の技法や歴史、名工を分かりやすく解説している。
  • 執筆
    小林等・渡邉明
表紙 刀剣美


会津の民俗芸能 -歌と踊りと子供の遊び-  
  • 内容
    会津の里に春を告げる彼岸獅子。そもそもはお盆の先祖供養に舞われたことに始まるという。ほかに今も会津の各地に残る民俗芸能の紹介、また昔なつかしい子ど もの遊びを鈴木亮平画伯の水彩画や写真で再現。
  • 執筆
    懸田弘訓、滝沢洋之

 

「会津の民俗芸能 表紙」の画像
民俗芸能 民俗芸能 民俗芸能 民俗芸能
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職人の世界 -暮らしと手仕事-  
  • 内容
    会津に古くから伝わる数々の伝統産業、会津木綿、会津漆器、絵ろうそく、桐製品などの工芸品、蝦夷・北海道から送られる材料を元とした郷土食棒たらやニシン の山椒漬け。今も知られる会津の銘酒や蕎麦。失われつつあるかつての名産ノコギリや鍛冶製品など。会津の正月を彩る各種の郷土玩具など職人の手わざ、足わざをオールカラーで紹介。
  • 執筆
    滝沢洋之
「職人の世界 表紙」の画像

会津の年中行事 -季節の行事、日常生活-  
  • 内容
    会津の年中行事、それは季節感の薄れたといわれる今日でも、私たちに四季の移ろいを感じさせてくれる。
    正月の元旦参りから、伝統の十日市、約二カ月にわたる各町内の夏祭り、お日市。そして、新しい年中行事会津絵ろうそくまつりまで。
    豊富なカラー写真を用い、わかりやすく紹介する。
  • 執筆
    佐々木長生、滝沢洋之、羽染健一、野口信一
「会津の年中行事」の画像

会津の昔話と伝説 -語る、伝えたいあいづ-  
  • 内容
    いろりのそばで、おじいさんやおばあさんから、 また親から子、孫へと語り継がれてきた会津の 昔話22話。いつまでも語り継ぎたい珠玉のなつ かしいお話を、会津の語り部たちが方言を活か しやさしく語るお話に、描き下ろしの挿絵 を添えてお楽しみ下さい。 また不思議な話、悲しい話など今に伝えられる 会津の伝説14話に加え、磐梯山に突如出現した 怪獣の瓦版など興味深いお話が満載。
  • 執筆
    村野井幸雄、野口信一
    挿絵/鈴木里美、大竹園子
「会津の昔話と伝説 語る、伝えたいあいづー」の画像



人の一生と暮らし ~人生儀礼・民間信仰~  
  • 内容
    周囲を山に囲まれた会津は、冬の厳しい寒さと雪、夏の高温多湿の自然条件の中、米や麻、カラムシ、桐などの特産物を生み出してきた。また、磐梯山や飯豊山などの山々は、古くから修験の場として開かれ、また、ふもとの人々からは農業の神として崇拝され、さまざまな形で信仰されてきた。今も会津には、他地域では消滅した民俗が継承されており、人々の生活、その生き方自体が民俗といえる。
    この地に伝えられた暮らし、生産・生業、人の一生、信仰、そして、稀有な農業者 佐瀬与次右衛門の著した、卓越した農業技術、啓蒙書といえる「会津農書」などを豊富な写真、絵図等を駆使して分かりやすく紹介している。
  • 執筆
    佐々木長生
表紙 人の一生

 

タイトル一覧

構成 番号 タイトル 刊行年度
歴史編 全10巻 1 あいづのあけぼの 平成18年度 刊行
歴史編 全10巻 2 会津、古代そして中世 平成16年度 刊行
歴史編 全10巻 3 会津葦名氏の時代 平成15年度 刊行
歴史編 全10巻 4 城下町の誕生 平成11年度 刊行
歴史編 全10巻 5 会津藩政の始まり 平成12年度 刊行
歴史編 全10巻 6 会津藩政の改革 平成13年度 刊行
歴史編 全10巻 7 会津の幕末維新 平成14年度 刊行
歴史編 全10巻 8 会津近代の始まり 平成18年度 刊行
歴史編 全10巻 9 会津、大正から戦中へ 平成19年度 刊行
歴史編 全10巻 10 会津、戦後から明日へ 平成20年度 刊行
自然編 全3巻 11 会津花紀行 平成11年度 刊行
自然編 全3巻 12 会津の生きもの 平成13年度 刊行
自然編 全3巻 13 会津の大地 平成15年度 刊行
文化編 全7巻 14 会津のやきもの 平成11年度 刊行
文化編 全7巻 15 会津の文学 平成12年度 刊行
文化編 全7巻 16 会津の漆器 平成14年度 刊行
文化編 全7巻 17 会津の仏像 平成16年度 刊行
文化編 全7巻 18 会津の人物 平成16年度 刊行
文化編 全7巻 19 会津の史的風景 平成17年度 刊行
文化編 全7巻 20 会津の絵画と書
会津、刀剣の美
平成19年度 刊行
平成20年度 刊行
民俗編 全5巻 21 会津の民俗芸能 平成11年度 刊行
民俗編 全5巻 22 職人の世界 平成13年度 刊行
民俗編 全5巻 23 会津の年中行事 平成16年度 刊行
民俗編 全5巻 24 会津の昔話と伝説 平成17年度 刊行
民俗編 全5巻 25 人の一生と暮らし 平成20年度 刊行


お問い合わせ

  • 会津若松市役所 秘書広聴課市史編さんグループ
  • 電話:0242-28-9611(直通)
  • FAX:0242-28-9613
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