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一般廃棄物処理基本計画(ごみ処理基本計画)後期計画の策定について

最終更新日:平成23年03月31日

市では、ごみの減量やリサイクルの推進を図るため、将来のごみの処理量や処理方法について定めた「一般廃棄物処理基本計画(ごみ処理基本計画)」を策定しています。


計画策定の趣旨


一般廃棄物処理基本計画(ごみ処理基本計画)は、本市の区域内から発生する一般廃棄物(ごみ)の処理について、長期的・総合的視点に立ち、発生から中間処理、最終処分までの全ての過程を対象とした、廃棄物処理法に基づく計画として、平成18年5月に策定されました。

基本計画の目標年度は平成27年度ですが、中間目標年度を平成22年度とし、概ね5年で見直しをすることとしております。また、その間、生ごみや剪定枝なども含めた、生物由来の有機性資源である「バイオマス」の有効利用を目的とした「バイオマスタウン構想」の策定や、県内主要店舗におけるレジ袋無料配布中止の取り組みがなされるとともに、地球的規模の課題である地球温暖化対策に対する取り組みがますます重要になってきているなど、社会情勢も変化してきております。

これらのことから、この度、基本計画の中間見直しを実施し、それに基づき後期計画を策定したものです。


後期計画期間


平成23年度から平成27年度までの5年間
※計画は、社会状況の変化、諸条件の変動があった場合においては、必要に応じ見直しを行います。


会津若松市一般廃棄物処理基本計画(ごみ処理基本計画)後期計画


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  【全ページ】 会津若松市一般廃棄物処理基本計画(ごみ処理基本計画)後期計画(PDFファイル形式980キロバイト)
  【分割ファイル1】
  • 1.計画策定の趣旨
  • 2.平成21年度まで(前期)の実績評価
  • 2-1.実績評価の考え方
  • 2-2.実現したい成果の評価
  • 2-3.成果を達成するための活動(個別施策)の評価
  • 2-4.後期計画に向けた課題
  • 3.計画策定の考え方
  • 3-1.実績評価を踏まえて
  • 3-2.法の規定に照らして
  • 3-3.その他社会情勢の変化
   【分割ファイル2】
  • 4.後期計画
  • 4-1.計画の位置づけ
  • 4-2.基本方針
  • 4-3.計画目標
  • 4-4.ごみ減量化施策
  • 4-4(1).施策体系
  • 4-4(2).市民・事業者・市の役割
  【分割ファイル3】
  • 4-4(3).市のごみ減量施策
   【分割ファイル4】
  • 5.ごみの適正処理
   【分割ファイル5】
  • 6.施策実施後のごみの発生量
  • 7.推進体制と進行管理
  【分割ファイル6】
  • 資料編
  • 資料1.本計画におけるごみ減量・リサイクルの概念
  • 資料2.ごみ発生量の単純推計
  • 資料3.施策実施後の発生量の推計
  • 資料4.ごみ発生量の推計方法
  • 資料5.廃棄物処理運営審議会
  • 資料6.計画策定の経過


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