オープンオフィスとODF形式文書を導入しています
最終更新日:平成22年7月22日
会津若松市では、全庁のパソコンに「OpenOffice.org(以下、オープンオフィス)」を導入し、ワープロ・表計算などの文書ファイルのデータ形式にODF形式(オープンドキュメントフォーマット形式)を採用しています。ODF形式は、ISO(国際標準化機構)およびJIS(日本工業規格)によって国際標準規格と認定された文書形式であり、様々な対応ソフトウェアで利用することが出来ます。
ニュース
更新情報
- 2010/7/22
ケース別マニュアルを公開しました
オープンオフィ スCD-ROM第3弾の配布を開始しました - 2010/2/8 オープンオフィ スCD-ROM第2弾の配布を開始しました
- 2009/10/14 オープンオフィスCD-ROMの配布を開始しました
- 2009/7/13 資料:「オープンオフィスにしませんか?」を公開しました
目次
- オープンオフィスにしませんか?
- オープンドキュメント文書を利用するには
市では、公文書や申請様式などに、オープンドキュメントで作成された文書を配布しています。
オープンドキュメント形式の文書を編集などするには、こちらをご覧下さい。
オープンオフィスを入手するには
ODF形式のファイルを編集するには、「OpenOffice.org(オープンオフィス)」などの対応ソフトをインストールする必要があります。オープンオフィスは、下記のサイトから無償で入手することが出来ます。
お問い合わせ
- 会津若松市役所 情報政策課
- 電話:0242-39-1214
- FAX:0242-39-1412
メール
