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宗英寺(そうえいじ)

瑞雲山(ずいうんざん)と号す。葦名家の御影堂(みえいどう)として9代盛政のとき建立された。天文年間(1532〜1554)火災にあい全焼したが、16代盛氏によって再建され、その死後は盛氏の木像が安置された。
伊達政宗の会津侵攻で焼かれ、その後元和6年(1620)蒲生忠郷の時代、葦名16・17・18代の菩提寺として再興された。戊辰の兵火にあい焼失し、昭和35年再建された。国重要文化財の木像葦名盛氏坐像がある。(周辺マップへ


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横須賀市(葦名氏出身)
三浦市(葦名祖、三浦氏出身)

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葦名盛氏

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葦名氏

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葦名三代の墓
赤沼稲荷神社(佐原義連随身の像)
御薬園(葦名盛久の別荘)
小田山城址
極楽寺(佐原義連木像)
八角神社(葦名直盛・亀の宮)
諏方神社(葦名盛宗造営)




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