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標津町
(しべつちょう)
標津町のシ・ベツはアイヌ語で大川または本流の意で、昔の生活圏のうちで一番大切な川ともいえます。ヲは尾の意で、河口をあらわすことから、シ・ベツヲとは標津川河口となります。
現在標津川といえば、毎年8月下旬の2ヶ月間に、30万匹以上というサケが遡上し、「日本有数のサケの川」として知られています。(
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HP:
標津町ホームページ
会津藩北方防衛(幕末)
(更新中)
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