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野辺地町(のへじまち)

野辺地町は山海に囲まれた豊かな自然と、古くは北前船が盛んに出入りした商港で、それにより育まれた文化や伝統ある祭りそして教育の町です。現在は下北半島への入口と郡北部の中核となっています。(青森県マップへ

HP:野辺地町ホームページ



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柴五郎
(斗南での生活を書いた著書「野辺地日記」)

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斗南藩

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若松聯隊跡(柴四郎・五郎生家跡)
恵倫寺(柴家一族の墓)




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