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津島天皇社(七月十五日)
詳細
俗称 きゅうりの神さま (お日市の開催日は各町内の都合により変更する場合がございます。 詳しい日程は各町内会へお問い合わせください。) 場所 上町 日時 7月15日 内容 歩行者天国、出店 御利益 疫病にかからぬ、水難が防げる 由来 夏の疫病予防のため、昔からきゅうりを供えてお参りをする。この祭神は織田信長が厚く信仰していた。祭祀にあたって家紋のきゅうりを幔幕に付けたところから、きゅうりを供えるようになったといわれる。現在もきゅうりの神様として親しまれている。
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