オープンドキュメント形式文書を利用するには

2016年2月18日
現在会津若松市では、公文書を国際標準であるオープンドキュメント形式に移行しています。
本市ウェブサイトに掲載されている、オープンドキュメント形式(ODF)の文書を利用するには以下の手順をご覧下さい。


LibreOffice(リブレオフィス)で編集する


1.LibreOfficeの入手

LibreOfficeは以下のサイトから無償で入手できます。
リンク先のページから、「ダウンロード」と書かれたリンクをクリックしてください。


2.LibreOfficeのインストール

インストールファイルをダウンロードしたら、ダブルクリックしてインストールを起動してください。
起動後は、画面の指示に従ってインストールを進めてください。

3.インストールが終わったら

インストールが終了したら、オープンドキュメント(ODF)形式の文書を取り扱うことが出来るようになります。
文書ファイルをダブルクリックして、編集を行ってください。


OpenOffice.org(オープンオフィスドットオルグ)で編集する


1.OpenOffice.orgの入手

OpenOffice.orgは以下のサイトから無償で入手できます。
リンク先のページから、「ダウンロード」と書かれたリンクをクリックしてください。


様々な種類のOpenOffice.orgがダウンロードできるようになっていますが、ウィンドウズパソコンを利用している場合は、「Windows JRE付き」または「Windows JRE無し」から、インストールファイルをダウンロードしてください。
※どちらをダウンロードしていいか分からない場合は"JRE付き"をダウンロードすると良いでしょう。

2.OpenOffice.orgのインストール

インストールファイルをダウンロードしたら、ダブルクリックしてインストールを起動してください。
起動後は、画面の指示に従ってインストールを進めてください。

3.インストールが終わったら

インストールが終了したら、オープンドキュメント(ODF)形式の文書を取り扱うことが出来るようになります。
文書ファイルをダブルクリックして、編集を行ってください。



MicrosoftOfficeで編集する

オープンドキュメント形式の文書は、MicrosoftOffice2007SP2以降及びMicrosoftOffice2010でも取り扱うことが可能です。


 

データのライセンス

 本ページに掲載されているコンテンツを利用する場合には、本市のデータを利用している旨の表示をすれば自由に利用でき、二次的著作物の作成が可能となります。
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  • 電話:0242-39-1214
  • FAX:0242-39-1412
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